今回のメールテーマだった「私の一点豪華主義」で、白井さんが持参した“お勧めサバ缶”を載せておきます。

普通のサバ缶の3倍ほどのお値段がするそうですが、「これを食べたら他のじゃ満足できない!」という代物。

ドキドキドキ・・・・そんな味、知ってもいいのかしら!?
番組終了後、若い衆(作家W氏、作家M氏、アオヤギ)でこの缶詰をいただくことにしました。

な、なんて脂の載りようなんだ!!!
これは旨いです、白井さん。ありがとうございます、ごちそうさまです。

「はい、それでは作家さん方、カメラ目線お願いします。」

・・・もう、何も言うまい。
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